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麻雀プロ団体による対抗戦『第一回麻雀プロ団体日本一決定戦』(主催・株式会社サイバーエージェント)

日本プロ麻雀協会からは、以下の8名が参戦。

大将(キャプテン)
「流氷の紳士」
木原 浩一

1972年2月4日生
第14期(現)雀王、第8期最高位戦Classic

 「麻雀は個人戦。ですが所属団体で評価する人が未だに多いです。いい機会だからわからせてやろうと思っています。大体勝ちます!」

(副キャプテン)
「ゼウスの選択」
鈴木 たろう

1973年10月4日生
第9・11・12・13期雀王、第15期最強位

 「自分のプレイスタイルは、型破り型。協会には、固定概念にとらわれない強さがある。今大会は、団体のレベルを証明する大切な大会。やってやります!舐めんじゃねーぞ!」


「破壊王」
鍛冶田 良一


1973年4月14日生
第4期雀王、第1・2期雀竜位

 「麻雀は、初心者から上級者まで楽しめる絶妙なバランスゲーム。プロ協会の強みは、打ち手のタイプの豊富さ。みんなで勝ちたいと思います!」


「雀界のファンタジスタ」
鈴木 達也


1977年8月22日生
第2・6・8・10期雀王

 「他団体すべてがライバル。協会の強みは、チームワーク。協会の威信にかけて、絶対勝つ」


「卓上のスナイパー」
伊達 直樹


1978年10月10日生
第4期新人王、第8期雀竜位

 「協会は若い人間が多いので、フレッシュな強さを見せられると思う。勝利を目指して精一杯プレイする。この様な大会が初めて開催されることに対して、心からお礼の言葉を述べたい」


「麻雀将軍」
吉田 基成


1980年7月4日生
第6・14期(現)雀竜位

 「競技麻雀の一大イベントに参加させていただき、大チャンスだと思います。チームの勝利に貢献できるように一打一打丁寧に打ちます!」


「シンプルイズベスト」
小倉 孝


1982年9月27日生
第7期雀王、第3・4期雀竜位

 「麻雀の魅力は、極めることが出来ない所。今大会は久々に、本当に勝ちたいと思えるので、気持ちの入った隙の無い麻雀ができそうです。ただ勝ちます」


「若獅子咆哮」
金 太賢


1983年1月27日生
第10回野口賞受賞

 「攻撃的な守備型。強者の思考を盗みうまく取り入れています。特定のライバル団体はありません。協会が1番だとはっきりさせます」

第一回麻雀プロ団体日本一決定戦の最終成績です。
■総合順位

■個人順位
※個人順位における大将成績は最終日の大将卓ポイント2倍を加味しない成績です。

優勝は日本プロ麻雀連盟という結果で幕を閉じました。
日本プロ麻雀協会は3位と力及ばずでしたが、来年は必ずこの悔しさを何倍もの力に変えて、必ずリベンジしたいと思います!
たくさんのご声援ありがとうございました!!

■選手インタビュー動画




第一回麻雀プロ団体日本一決定戦 最終日直前緊急特別配信

リンク『第一回麻雀プロ団体日本一決定戦 最終日』
リンク『第一回麻雀プロ団体日本一決定戦 三日目』
リンク『第一回麻雀プロ団体日本一決定戦 二日目』
リンク『第一回麻雀プロ団体日本一決定戦 一日目』
リンク『麻雀プロ団体日本一決定戦』

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