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ゲストインフォメーション


日本プロ麻雀協会所属プロのゲスト/メディア紹介

 | ゲスト/メディア情報 | その他タイトル戦等 |


 

佐月麻理子が「第26期麻雀マスターズ」優勝!!


4月30日(日)に日本プロ麻雀連盟主催のプロアマ混合戦「第26期麻雀マスターズ」の決勝が行われ、佐月麻理子が優勝しました。

〜佐月麻理子からの優勝コメント〜

第26期マスターズ優勝しました!! たくさんのご視聴、それから応援本当にありがとうございました!かっこ悪くてもいいから。と、勝ちたい一心でがむしゃらに臨んだ対局でした。1日経ち、2日経ち、たくさんのおめでとうの言葉をもらって初めて、私、すごいところに座っていたんだ…勝てたんだ…と実感がわいてきました。忘れられない日がまた一つ増えたことがとても嬉しいです。
佐月晴れ☆明日もいい天気になりますよーにっ♪にぱぁー

リンク「第26期麻雀マスターズ/日本プロ麻雀連盟


 

夕刊フジ杯争奪「第11期麻雀女王決定戦」 水瀬夏海が優勝!!


4月14日(金)夕刊フジ杯争奪 第11期夕刊フジ杯個人戦決勝が行われ、
水瀬夏海が決勝戦、4連勝し優勝しました。

〜水瀬夏海からの優勝コメント〜

夕刊フジ杯は私たち姉妹にとってすごく思い入れのあるタイトル戦でした。
お姉ちゃんである水瀬千尋が第7期に優勝していてその日、アマチュアだった私は東京へ一人で来てテレビ越しにお姉ちゃんを応援していました。(現場で応援しようと思っていたら入れてもらえませんでした笑)
そこで掴み取った栄光、姉にとっては人生の変わる日だったと思います。
姉を追ってプロになり東京へきた私に今期の夕刊フジ杯、予選8節全て絶好調という大大大チャンスが巡ってきました。予選一位通過、準決勝3連勝、そして決勝4連勝という完全勝利にて、お姉ちゃん、家族や応援してくださる皆様に恩返しをすることができました。
これからも姉妹で突っ走っていきたいと思います!
応援ありがとうございました!


 

『第25期發王戦』 松本吉弘が優勝!!


松本吉弘が最高位戦日本プロ麻雀協会主催「第25期發王戦」にて優勝しました。

〜松本吉弘からの優勝コメント〜

第25期發王戦、優勝しました!ご視聴、ご声援本当にありがとうございました。
対局の最中は苦しい場面も多々ありましたが、あんなにも熱中できて、濃密な5半荘を過ごせたのは本当に幸せでした。入会して4年。優勝という実感はまだ湧いてきませんが、タイトルの重みを噛み締めながらこれからも一打一打丁寧に打っていきたいと思っています。まだまだ未熟ではありますが、これからも精進していくので、応援の程よろしくお願い致します。最後に一つだけ!第25期發王の松本吉弘です!!

リンク「最高位戦日本プロ麻雀協会 | 第25期發王戦


『麻雀最強戦2016ファイナル』近藤千雄が優勝!!


近藤千雄が竹書房・近代麻雀主催の「麻雀最強戦2016」にて優勝しました。

〜近藤千雄からの優勝コメント〜

麻雀最強戦2016ファイナルをご視聴・応援くださった皆様、ありがとうございました。幸運にも優勝することができました。日本プロ麻雀協会に入りプロ活動を始めてから10年近く何の結果も出せない日々が続きました。結果が出ないと辞めてしまう人が多い中、競技麻雀が好きでただ黙々と続ける間に日本オープン決勝進出を二度果たすことができました。しかしどちらも勝ち切ることができず、もう二度とチャンスは来ないかもしれないと覚悟していた中、今回の結果を出すことができて非常に嬉しく思っています。思った以上に多くの方から、「おめでとう」「興奮した」「感動した」「泣いた」など声をかけていただき、反響の大きさに驚いています。
これからは最強位として、タイトルの価値を高められるよう精進していく所存です。応援よろしくお願いいたします。

リンク「麻雀最強戦2016ファイナル | 麻雀ウォッチ


麻雀プロ団体による対抗戦『第一回麻雀プロ団体日本一決定戦』


株式会社サイバーエージェントが主催する『第一回麻雀プロ団体日本一決定戦』。
現雀王・木原浩一、鈴木たろう、伊達直樹、金太賢、鍛冶田良一、鈴木達也、小倉孝、吉田基成
の8名が参戦します。

2016年8月11日(木)から9月25日(日)の期間中、第1節から4節まで4日間にわたり、「AbemaTV」ですべて無料で生中継されます。大会形式は、日本プロ麻雀連盟・最高位戦日本プロ麻雀協会・日本プロ麻雀協会・RMUより各8名(合計32名)が参加し、4日間の合計128試合で団体総合順位を競われます。麻雀界でも最大規模の大会となります。

リンク「第一回麻雀プロ団体日本一決定戦 初日 | AbemaTV


夕刊フジ杯争奪第10期麻雀女王決定戦 豊後葵が悲願の優勝!!


4月22日(金)、夕刊フジ杯争奪第10期麻雀女王決定戦が行われ、
4度目の決勝に挑んだ豊後葵が悲願の初優勝となりました。

決勝は、全4半荘で行われ、
最終戦、トップを取った豊後が優勝となりました。



夕刊フジ杯争奪 第9期 麻雀女王決定戦 上野あいみが優勝!!


4月22日(水)、夕刊フジ杯争奪第9期麻雀女王決定戦がニコ生放送されました。

上野あいみは、1戦目・2戦目とオーラス逆転トップとなり2連勝。
3戦目もオーラスの親番で加点し3連勝を決め、自身初の優勝となりました。

第9期夕刊フジ杯麻雀女王として上野あいみは、
5月10日(日)「第2回女流モンドチャレンジマッチ」に出場する予定です。
日本プロ麻雀協会からは、
・第13期女流雀王 豊後葵
・第7期夕刊フジ杯麻雀女王 水瀬千尋
の3名が出場予定です。

上野あいみの今後の活躍にご期待下さい。


夕刊フジ杯争奪 第8期 麻雀女王決定戦 チーム戦決勝
ClubNPMが2期連続で優勝しました!!


6月26日(木)、夕刊フジ杯争奪第8期麻雀女王決定戦のチーム戦決勝がニコ生放送されました。

初戦:水城 恵利・4着、2戦目:大崎 初音・1着、3戦目:杉村 えみ・4着。
そして、最終戦オーラス。
チームリーダーの杉村が連覇を決めるアガリ。
 ロン ドラ

「ClubNPM」チームが第8期夕刊フジ杯、東西40チームの頂点に。
最終戦オーラスの劇的な逆転優勝で史上初の連覇達成!

応援ありがとうございました。

リンク「夕刊フジ杯×雀サクッ


『第12回野口恭一郎賞』 愛内 よしえが受賞!


第12回野口恭一郎賞の最終審査が11月2日(土)に行われ、当会所属の愛内 よしえが見事受賞いたしました。
決勝は、半荘4回で行われ、初戦ラスを引いた愛内は、2戦目にデカトップを取り、3戦目は3着。 最終戦の4回戦目に、オーラスで逆転トップを取り、優勝となりました。

「麻雀最強戦2014 女流プロ決定戦」と「第12回女流モンド杯」の出場権を獲得しました。

今後の活躍にご期待下さい。

リンク「バンブーちゃんねる通信


Aリーガー・木原 浩一が「第8期最高位戦Classic」優勝!


当協会の木原浩一が最高位戦日本プロ麻雀協会主催「第8期最高位戦Classic」にて優勝しました。

〜木原 浩一からのコメント〜

第8期最高位戦クラシック当選することができました。

当選などという言葉を使うと「そんな気持ちじゃ勝てないよ!」などとよくいわれるのですが、決して運任せにしているわけではありません。可能な限りよい抽選を受けることができるよう、日々考えてはいるのです。

今回は優勝という結果として成果が出たのではないかと思っています。
また他のタイトル戦でも当選できるよう今後とも精進していきたいと思います。

応援して下さった皆様、ありがとうございました。

リンク「最高位戦日本プロ麻雀協会 第8期最高位戦Classic


夕刊フジ杯争奪 第7期 麻雀女王決定戦 チーム戦決勝
ClubNPMが初優勝しました!!


6月14日(金)に夕刊フジ杯争奪第7期麻雀女王決定戦のチーム戦決勝が開催されました。
ClubNPMの1回戦は松嶋桃が3着、2回戦杉村えみがトップをとり
3回戦水崎ともみが2着。
迎えた最終戦はチームリーダーの杉村えみが7万点オーバーのトップを取り、初のチーム優勝となりました。

これまでチーム戦の成績は、準優勝・準優勝・優勝と相性のいい大会。また松嶋桃は昨年も優勝しており、連覇となりました。

応援ありがとうございました。

リンク「夕刊フジ杯×麻雀王国


「第7期夕刊フジ杯麻雀女王決定戦」水瀬 千尋が初優勝!!!


第7期夕刊フジ杯争奪麻雀女王決定戦の個人戦決勝が4月12日に行われ、西日本リーグから出場の水瀬 千尋(ニュー雀TOP)が優勝、第7期麻雀女王に輝きました。
同時に第11回女流モンド杯の出場権利も獲得しました。

連覇を狙った池沢 麻奈美さんは、今年から日本プロ麻雀連盟に入りプロとして臨んだ決勝でしたが3位。豊後 葵(Fun)は3度目の決勝でしたが、最後水瀬に競り負けて惜しくも2位。水崎 ともみ(ClubNPM)は4位となりました。

また団体部門では、来月に「東日本リーグ決勝」が行われます。
こちらでも「ClubNPM」チームが残っておりますので、ご注目ください。

リンク「夕刊フジ杯×麻雀王国


二見大輔「第38期王位戦」優勝!!!


当協会の二見大輔が日本プロ麻雀連盟主催「第38期王位戦」にて優勝しました。

〜二見 大輔からのコメント〜

先日行われた日本プロ麻雀連盟主催の第38期王位戦で優勝することができました。
早いもので、私が競技麻雀に関わるようになって16年目。来月で40歳になります。今回の王位戦が30代での最後の公式戦ということで、今までを思い返しながらこれまでの成果を表現できたらと思っておりました。個人的に結果はもちろんですが、内容も満足しています。またたくさんの方々からお祝いのメッセージを頂きました。長くやってきて本当に多くの方々に支えられてきて今があると実感しております。これからは当会の選手としてだけでなく、歴代の王位の方々をはじめとした諸先輩方の名を汚すことのないよう、より一層精進に努めていきたいと思っております。今後ともどうぞよろしくお願いいたします、ありがとうございました。

リンク「第38期王位戦 決勝観戦記


「第11回野口恭一郎賞決勝戦」
男性棋士部門・内海 元、女性棋士部門・水城 恵利が受賞!!


7月29日(月)「第11回野口恭一郎賞決勝戦」
が秋葉原「MJPS」にて行われました。

男性棋士部門では、第9期雀竜位・内海元が優勝。
続いて行われた女流部門では、水城恵利が優勝しました。
協会員が両部門とも優勝した結果となりました!

2人は来年度の最強戦各大会とモンド麻雀プロリーグの出場権が与えられます。今後の活躍に注目ください。


「第6期夕刊フジ杯麻雀女王決定戦 団体戦決勝」
チームnpm関西 惜しくも準優勝!!


6月22日(金)「第6期夕刊フジ杯争奪麻雀女王決定戦 団体戦決勝」
が秋葉原にある「MJPS」にて行われた。

チーム協会の「NPM関西」は、西日本2位で決勝に進出。
決勝は、米崎 奈棋・蒼樹 里沙の2人が挑んだ。
初戦から3連続2着。最終戦の条件は、マーチャオに2着順以上の差をつけること。そして、オーラス。高め三色の逆転手が入るが惜しくも流局。

これでチーム協会は2年連続準優勝。また来期もご期待ください。


「第10回野口恭一郎賞」
日本プロ麻雀協会の金 太賢が受賞しました!!


主催・近代麻雀による『第10回野口恭一郎賞』が、
8月29日、30日に麻雀博物館にて行われ
金 太賢が受賞しました。

〜金 太賢からのコメント〜

お世話になりました関係者皆様、そして推薦していただいた五十嵐代表
本当にありがとうございました!

歴代の野口賞を受賞された偉大なる先輩方に追い付けるよう、
精進して参りたいと思います。

 

 


「第5期夕刊フジ杯麻雀女王決定戦」
チーム「ClubNPM」が団体準優勝!!


6月28日、「第5期夕刊フジ杯麻雀女王決定戦」の団体戦決勝が行われ、チームClubNPM(大崎初音・松嶋桃・眞崎雪菜)が準優勝しました。

決勝は半荘4回による勝敗システム(1着+3、2着+2、3着+1、4着+0の順位点方式)。
1回戦目・大崎 初音 → 2着
2回戦目・松嶋 桃 → 4着
3回戦目・眞崎 雪菜 → 1着
この時点で順位点は5点。首位のチームは7点。
優勝するには最終戦で2順位差をつけることが絶対条件となります。

最終戦を任されたのは眞崎。
女流雀王連覇、女流名人といくつものタイトルを取った経験からここは当然の人選です。
しかし、東1局からなんと12000点の放銃をしてしまいます。
普通の打ち手ならここで心が折れてしまうものですが、そんなヤワな根性の持ち主ではありません。
東2局にはアガれはしなかったもののなんと二盃口ドラ2のテンパイ。
東4局1本場にはハネ満をツモアガって原点近くまで回復します。
 リーチツモ ドラ
そして南1局の親番で1000オール、2600オールとトップと微差の2着。
トータル首位のチームが4着なためこの時点で優勝条件に到達します。
しかし南1局2本場先制リーチに放銃、次局もアガられて3着落ち。
そして迎えたオーラス、1300・2600以上のツモアガリか5200の出アガリ。
ようやくテンパイしたのは15巡目。
 ツモ ドラ
現状リーチ・ツモ・ドラで1000・2000しかありませんが、一発もしくは裏1期待。
この時点で--はまだ山に2枚いました。
ツモってもおかしくない枚数ですが…
残念ながら眞崎のツモスジには無く流局。

惜しくも結果は準優勝ですが、最後までClubNPMが中心となっての展開でした!

リンク「夕刊フジ杯×雀サクッ


日本プロ麻雀連盟主催『第8期プロクイーン決定戦』 石井 阿依が準優勝!!


日本プロ麻雀連盟主催『第8期プロクイーン決定戦』が10月23、24日に行われ、
当会関西所属の石井 阿依が準優勝となりました。

〜石井 阿依からコメント〜

皆さん、こんにちは〜
石井阿依です

御陰様で、プロクィーン3年連続決勝の舞台で戦う事が出来ました。

結果は準優勝ですが、自分の力不足を痛感した2日間でした。

もっと勉強し、強くなってまた来年も頑張りますので、これからも宜しくお願いします。


福田聡雀竜位、「第20回麻雀最強戦」を制し二冠達成!!!


第20回麻雀最強戦本大会が10月4日に両国国技館で開催されました。

決勝は、雀鬼会代表の金村選手と福田プロの激しいマッチレースとなりました。
オーラス、僅か300点差の接戦を制し、見事福田プロが栄冠に輝きました。

福田プロは第7期雀竜位と合わせて、これで二冠達成。

詳しい内容は、後日発売の「近代麻雀」をご覧ください。



 

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