テスト:初回変換用

※基本水曜日に開催、空きがあれば土日でも可

■スリアロチャンピオンシップinNPM
・堀、渋川、松本、逢川、雀竜位の中から1人以上呼ぶ(報酬有)
・上記メンバーの卓は固定で放送
・1節16人(参加費有)
・3回戦終了時の上位4名で決勝⇒優勝者は決定戦進出
・ゲストが負けていた場合は解説必須
・全4or5節行い、各節の優勝者を集めた決定戦5半荘(6半荘)を行い優勝者を決める
・優勝者には協会主催タイトル戦の予選免除
⇒日本オープン1次予選免除、オータム1次予選免除、雀竜予選免除、チャンピオンロード1年無料招待など
※平日開催がほぼ必須なので、優秀すぎるシードは与えないようにする

【メリット】
・タイトル戦を増やすイメージに近いのでエンタメ感が出にくい
・参加者を多く出来る
【デメリット】
・参加費があるため予算の確保がしやすい
・優勝特典に影響しない人が多いため、他の特典も必要

■トーナメントチャレンジ
・堀慎吾+3人で協会ルール3回戦トーナメントを行う(時間打ち切り有)
・3名中1名以上はA1リーガーやタイトルホルダーにする(他団体の招待選手入れれたらなお良い)
・勝ち上がり者は次回も参加可能 ※堀慎吾が負けた場合は1位通過のみ
・勝ち上がり者に報酬
・全8回行う⇒6/8以上勝ち上がった場合、4/8以上以上勝ち上がった場合、4/8未満の勝率の場合で報酬の差や罰ゲームを付ける

【メリット】
・時間打ち切り有のため枠が取りやすい
【デメリット】
・挑戦者(ピックアップされる人)が少なくなる
・予算の確保

■最強位への道
・最強戦のシステムを踏襲した対局を行う(テーマに沿って対局者決める?)
・1卓2名勝ち上がり(1半荘)×2回⇒決勝1半荘を行う
・4回行い、各回優勝者の半荘1回勝負を行い協会最強位を決める
・優勝特典は相談(竹書房と絡めて最強戦に関する何かをもらえるのが最良)

【メリット】
・既存のシステムを使用しているため目を引きやすい
【デメリット】
・そもそも竹書房からOKが出るか不明
・真剣に打つ場を増やしたいという希望からは若干外れる
(何回も出れると一発勝負の緊張感がなくなるためやりたくない)

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